2007        

チーム 勝率
読売ジャイアンツ 80 63 .559 ---
中日ドラゴンズ 78 64 .549 1.5
阪神タイガース 74 66 .529 4.5
横浜ベイスターズ 71 72 .497 9.0
広島東洋カープ 60 82 .423 19.5
ヤクルトスワローズ 60 84 .417 20.5


 
 3月17日OP G−E 東京ドーム ○3−1 姜、林、吉武 '07本拠地初OP  

17日G戦、先発の岩隈投手

F 新庄の穴は埋められるか・・・
 3月20日OP F−E 東京ドーム 5−2  

「育成選手」扱いからの移籍を果たした中村紀洋選手
 4月 4日 G−D 東京ドーム ●3−6 金刃、会田、林、豊田 二岡
  ルーキー・金刃、プロ初先発5回1/3を投げて6安打2失点
 4月 6日 GーT 東京ドーム ○6−1 内海 李承ヨプ
 5月 3日 BY−T 横浜スタジアム  7−6
 6月 9日 G−E 東京ドーム ○12−1 内海、深田 阿部、谷、小笠原
  ホームラン5発で圧勝、獲得G−poも93と高ポイントゲット
 6月24日 G−L 東京ドーム ●3−4 内海、西村、林 阿部
 7月10日 G−T 東京ドーム ●1−2 内海、林
 7月13日 G−C 東京ドーム ○3−0 金刃、豊田、上原 亀井、小笠原
3投手の完封リレー、連敗を6で止める
 7月16日 BY−C 横浜スタジアム  8−2
 
 7月27日 G−C 東京ドーム ○3−0 内海 二岡、ホリンズ
  内海2安打完封勝利、Gセ界50勝1番乗り
 8月 1日 BY−G 横浜スタジアム ○5−2 木佐貫、豊田、上原 二岡、小笠原
 8月 7日 L−H 西武ドーム  5−3
 8月 9日 G−T 東京ドーム △2−2 高橋尚、西村、上原、豊田 阿部
  延長12回総力戦を戦うも決着つかず今季初の引き分け
 8月18日 G−S 東京ドーム ●0−3 パウエル、西村、オビスポ、山口  
  完封負けの完敗。獲得G−poも19ポイントと今季最低
 8月19日 G−S 東京ドーム ○7−3 金刃、西村、豊田、上原 小笠原、阿部
  延長10回、阿部の劇的満塁HRで今季初のサヨナラ勝ち
 8月23日 G−D 東京ドーム ○6−3 内海、西村、豊田、上原 李、高橋、阿部
  首位争い直接対決を制してG単独首位復活
 9月 9日 G−T 東京ドーム ●8−9 高橋尚、福田、西村、豊田、上原 二岡
5時間を越す首位攻防第三戦も守護神・上原で落としてT戦三連敗
 9月14日 G−C 東京ドーム ○9−8 内海、福田、山口、吉竹、上原、豊田  
  9回裏に5点差を追いつき、延長12回清水のサヨナラヒットで勝利
 9月15日 G−C 東京ドーム ○3−0 高橋尚、上原 小笠原、阿部
高橋尚13勝、小笠原選手1500本安打達成。
 9月21日 イG−S ジャイアンツ  ○6−4 上野、酒井、越智、会田、前田  
M1で迎えたこの試合に逆転勝ちし、7年ぶり22度目のV達成!
 9月21日 G−BY 東京ドーム ○5−1 高橋尚、上原 加藤
仁志のHRによる1点に苦戦していたが7回一挙5点を挙げ逆転
 9月22日 G−BY 東京ドーム ○7−1 野間口 清水
  初回3点を先制しBYの追撃を許さぬワンサイドゲーム。
 9月25日 G−D 東京ドーム ○7−3 内海、上原 小笠原、高橋、阿部、二岡
  中日のバント処理ミスに乗じて大量得点、巨人首位返り咲き。
 9月26日 G−D 東京ドーム ○8−4 高橋尚、野間口、上原 李、脇谷、高橋
  中日との直接対決に勝ち越してリーグ優勝に大きく前進。
 9月30日 Bw−L 京セラ(大阪)ドーム  4−1
 10月 2日 G−S 東京ドーム ○5−4 内海、木佐貫、野間口 ゴンザレス、季
 
マジック1で迎えたこの試合を制して本拠地V達成!リーグ5年ぶり
10月 3日 G−BY 東京ドーム ●1−3 金刃、久保、西村、門倉  
  2番手・久保が8回に逆転ホームランを浴びて最終戦飾れず。
<クライマックスシリーズ>
10月18日 G−D 東京ドーム ●2−5 内海、西村、野間口、林、門倉

痛すぎる失策と警戒すべきウッズにHRを浴びてCSの初戦奪えず。
10月19日 G−D 東京ドーム ●4−7 木佐貫、林、西村、山口、門倉、豊田、上原 ホリンズ

下位打線に連打を浴びて終始ドラゴンズペースの展開、CS王手。
10月20日 G−D 東京ドーム ●2−4 高橋尚、豊田、上原 二岡

またもウッズにHRを喫し、主導権を握る事なく三連敗。CS敗退。
<アジア野球選手権>
12月 3日 日本ー台湾 パブリックビューイング 10−2